ロシア
December 25th, 2009寒過ぎて、氷が覆っている町に暮らす夢を見た。
23世紀のロシアのような雰囲気だった。
僕は、70歳くらいの老人で、腰に白いサーベルをぶら下げてた。
天井の高い高層階の部屋なんだけど、電気はなく、ロウソクの灯りで生活していた。
窓の外を見ていると、白い雪が降ってて、宝石のように町中の建物という建物すべてが、透明な氷につつまれていた。
なんだか、とても美しい夢でした。

寒過ぎて、氷が覆っている町に暮らす夢を見た。
23世紀のロシアのような雰囲気だった。
僕は、70歳くらいの老人で、腰に白いサーベルをぶら下げてた。
天井の高い高層階の部屋なんだけど、電気はなく、ロウソクの灯りで生活していた。
窓の外を見ていると、白い雪が降ってて、宝石のように町中の建物という建物すべてが、透明な氷につつまれていた。
なんだか、とても美しい夢でした。